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6/20 本日のメジャーリーグ

こんばんわ、ふみです!

えー日本代表がコロンビアに勝ちました!香川選手のPKと大迫選手のヘディングで勝利!

定番の大迫半端ないってが話題になったので本日は半端ないシリーズをお届けします!

今日はこのプレーから

レッドソックスのジャッキー・ブラッドリーJr(JBJ)選手が半端ない送球です。

ホームへの送球は驚愕の166.3㎞。

守備に定評のあるJBJはゴールドグラブ賞を獲得したことはありませんが、毎年安定して守備防御点は+を記録する守備の名手です。

特に強肩で知られておりこの送球は観測史上3番目に速い送球でした。

JBJ半端ないって!

でわ次です。

次もレッドソックスからセール投手のスライダー。

左のサイド気味から投げる160㎞を超すストレートとスライダーを武器にメジャーでも有数の奪三振マシーンのクリス・セール投手。

それにしても曲がりすぎでしょ!

セールまじ半端ないって!

さて次はチームでの半端ないって

ロッキーズの中軸の三者連続HR!3人ともHR数でナ・リーグの上位につけています。

中でも1人目のアレナドは3塁でデビューから5年連続でゴールドグラブ賞を獲得するなど守備も半端ない選手です。

ロッキーズ打線半端ないって!

次はマイク・トラウトのWARの話。

ここ最近MVPを選ぶ際にこのWARという指標がかなり重要視されています。

この数値が高ければ高いほどチームの勝利に貢献しているので、選手の実力に直結しています。

そしてエンゼルスのマイク・トラウトがここ20年のWARのシーズン記録を塗りかえそうな勢いです。

今年70試合ほと消化した段階でWAR6.3はメジャーでダントツ1位。シーズンでも8.0を超えればMVPの有力な候補になります。

このままのペースでいけば14.0前後までいく計算なのでいかに規格外の活躍をしているかがわかります。

過去40年に広げてみてもWARの最高値はドワイト・グッデンの13.0。

あのボンズですら73本打った2001年シーズンで11.6。

いかに今年のトラウトが総合力で際立っているかがわかります。

そのトラウトと普通に話してるクーニンもマジで半端ない。

トラウト半端ないって!

さて今日の半端ないってシリーズも終わりです。

いつも通りスーパープレー集で締めたいと思います。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

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