おすすめの節約方法はこちら

6/18 本日のメジャーリーグ

こんばんわ、ふみです!

今日はまずこのプレーから

レッズのビリー・ハミルトンがものすごいプレーをやってのけました。

 

この打球を取れる確率は2%しかありませんでした。

算定方法はシンプルに打球が落下地点に落ちるまでの時間と守備位置からの距離で決まります。

ビリー・ハミルトンはメジャーでもトップの走力を持っており、マイナー時代には年間155盗塁のマイナー記録を樹立した、スピードスターです。

この打球に追いつく際のスピードはメジャートップのバイロン・バクストンを上回る30.6ft/秒(9.32m/秒)と驚異的なスピードでした。

続いてはアストロズのマッカラーズJr投手のこの守備

ボテボテの当たりをベアハンド(素手)からの素早い送球でアウトにしています

アストロズはこの試合に勝利し連勝を11としています。

次は日本人も頑張っています。

ダイヤモンドバックスの平野投手が19試合連続無失点を達成し、防御率を1.45としています。

今年メジャーに渡った平野投手はダイヤモンドバックスのブルペンピッチャーとして素晴らしい働きを続けています。

チームは首位争いをしており平野投手もチームの勝利に貢献しています。

今年は日本人投手のケガが相次ぎ寂しいシーズンになっていますので、平野投手には引き続き頑張ってもらいたいですね。

次は父の日ということでマリナーズの始球式と懐かしい映像の2本

 

フェリックス・ヘルナンデス投手の息子さんが父を相手に始球式を行いました。

父子で息もぴったりでめちゃくちゃ楽しそうですね!笑

次はちょっと昔の映像。1990年のケン・グリフィーシニアとケン・グリフィーJrの父子HRです。

父子でメジャーリーガーになれるのもすごいですが、親子で同時に初スタメンの試合で連続HRというメジャーリーグ史上初のすごい記録です。

この後ケン・グリフィーJr選手は4度のHR王に10年連続ゴールドグラブ賞を取るなど華々しい活躍をし、殿堂入りを果たすスーパースターへと成長しました。

最後は今日のスーパープレー集で終わります。

今日もありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です